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スタッフのおすすめ

  • 世界で働く人になる!イメージ画像

    世界で働く人になる!

    人づきあいと英語のスキルを劇的に上げる41の方法

    著者:
    田島 麻衣子∥著

    試行錯誤を経て英語を身に付け、世界の人との交流に学び、やがて国連機関の職員に…。これまで7カ国に住み、60カ国以上の人たちとともに働いてきた著者が、仕事で役立つ人づきあいのコツと、英語の学び方を実践的に伝える。

  • 働く人の夢 イメージ画像

    働く人の夢

    33人のしごと、夢、きっかけ

    著者:
    日本ドリームプロジェクト∥編

    働くってなんだ? 「しごと」ってなんだ? やりがいはどうやったら持てるんだ? ウェディングプランナー、花火職人、保育士、投資会社会社員など33人の働く人が、しごと、夢、きっかけについて語る。

  • 使いこなしてみたい大和言葉の形容詞イメージ画像

    使いこなしてみたい大和言葉の形容詞

    もっと気持ちが伝わる美しい和の表現

    著者:
    本郷 陽二∥著

    面映ゆい、仄暗い、糠味噌くさい、まめまめしい…。品よく、さり気なく、思いを伝える大和言葉の形容詞を、「心を表す」「色や香りを表す」「姿を表す」などのカテゴリーに分けて紹介します。

  • 文章が一瞬でロジカルになる接続詞の使い方イメージ画像

    「つまり」はなくてもわかる。「したがって」は自然的、「だから」は主体的…。文章の方向を決め、決定的な影響を与える接続詞に注目し、より論理的(ロジカル)で明瞭な文章の書き方を解説する。

  • 強制収容所のバイオリニストイメージ画像

    強制収容所のバイオリニスト

    ビルケナウ女性音楽隊員の回想

    著者:
    ヘレナ ドゥニチ‐ニヴィンスカ∥著 マリア シェフチク∥記録 田村 和子∥訳

    もしもわたしにバイオリンがなかったら、アウシュヴィッツを生きのびることはできなかったでしょう。アウシュヴィッツ=ビルケナウ強制収容所の女性音楽隊メンバーだった著者が、強制収容所での生活などを克明に記す。

  • 身体(からだ)のいいなりイメージ画像

    身体(からだ)のいいなり

    著者:
    内澤 旬子/著

    癌治療の副作用緩和のために始めたヨガですっかり体質が変化し、心身ともに健やかになっていった著者が綴るオンナのカラダとココロの不条理。『一冊の本』連載を大幅に加筆修正し書籍化。

  • 短歌ください 君の抜け殻篇

    著者:
    穂村 弘∥著

    昭和、外国、憧れ、忍者、遠足、敵…。『ダ・ヴィンチ』の読者投稿コーナーに寄せられた短歌から、人気歌人・穂村弘がテーマごとに傑作を選出。それぞれの短歌に鮮やかな講評を付す。

  • 降伏の記録イメージ画像

    降伏の記録

    著者:
    植本 一子∥著

    降伏の記録
    植本 一子∥著
    末期癌を患った夫にしてラッパー・ECDとの、劇的な闘病生活の果てに訪れる<最後>の日々を綴ったドキュメント。生きることの痛みと歓び、その先に拡がる自由を鮮やかに描く。『文藝』連載に書き下ろしを加えて書籍化。

  • 若い読者のためのサブカルチャー論講義録イメージ画像

    サブカルチャーをめぐる想像力は終わりを迎えてしまったのか? 戦後日本のマンガやアニメ、ゲームを論じた、新しい世代のためのサブカルチャー入門。2016年4~7月に京都精華大学で開講された講義を再構成。

  • 性表現規制の文化史イメージ画像

    性表現規制の文化史

    著者:
    白田 秀彰∥著

    「性」は、なぜこれほどまでにタブー視されるのか? 「猥褻」とはそもそも何なのか? 気鋭の法学者が、性表現規制の東西の歴史を読みとき、その背後にある政治力学を鮮やかに描き出す。