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スタッフのおすすめ

  • すばらしき特殊特許の世界イメージ画像

    すばらしき特殊特許の世界

    著者:
    稲森 謙太郎/著

    あなたは「特許」というと何を想像しますか。この本では、「特殊特許」という著者が考えた造語をタイトルに掲げ、非常に個性的な特許を紹介しています。思わず「なぜこの人が」と思ってしまうような著名人による特許や、特許内容とその解釈が独特なもの、特許の権利範囲に驚かされるものまで、楽しみながら様々な特許に触れることができます。

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    「裁く」ための練習帳

    裁判員の必読本

    著者:
    森 炎/著 岡部 敬史/著

    2009年5月21日に裁判員制度が開始されてから、まもなく10年。この本は、話題になった事件を各章で3つずつ取り上げ、「この事件はなぜそのような判決になったのか」を、作家の岡部敬史氏と元裁判員の森炎氏による対談形式で分かりやすく解説しています。気軽に裁判のしくみや判決の違いを理解できる1冊です。

  • スターバックスでラテを飲みながら憲法を考えるイメージ画像

    海外で重要な憲法問題とされている11のテーマに対し、11名の著者が問題提起から結論まで、分かりやすく解説しています。日本では、どのテーマもあまり大きく取り上げられていませんが、いずれ正面から向き合わなければならないテーマ。皆さんはどのように考えますか?

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    僕たちのインターネット史

    著者:
    ばるぼら∥著 さやわか∥著

    1980年代から現代にいたるまで「インターネットはいかにして語られてきたのか」をテーマに、2名の著者による対談がまとめられています。ネットワーカーであり古雑誌蒐集家のばるぼら氏と、ライターでありマンガ原作者のさやわか氏による対談はとてもユニークで、インターネット史の魅力に引き込まれること間違いなし。

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    アルゴリズム図鑑

    絵で見てわかる26のアルゴリズム

    著者:
    石田 保輝∥著 宮崎 修一∥著

    プログラミングはC言語やJavascript、Pythonを始め、多くの種類が存在しますが、そのすべてにおいて必要不可欠とされているアルゴリズム。基本的な26のアルゴリズムと7つのデータ構造すべてがイラスト化されており、これからプログラミングを勉強される方でも、アルゴリズムの世界を分かりやすく、楽しく学ぶことができます。

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    デジタルデトックスのすすめ

    「つながり疲れ」を感じたら読む本

    著者:
    米田 智彦/著

    スマホやSNSなどの普及により、膨大な情報が常に飛び交っている現代。その中で生きている皆さんは溢れ出る情報に疲れていませんか?それはスマホやSNSなど、デジタル媒体との距離感を見直すべきサインかもしれません。情報の波にとらわれず、自分なりの付き合い方を見つけましょう。

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    はかれないものをはかる

    著者:
    工藤 あゆみ∥著

    はかることのできない気持ち、言葉、余韻など、心の内にあるものを柔らかいタッチで描いている大人の絵本。繊細な気持ちに触れほっと一息できるはず。イタリアを拠点に活躍しているボローニャ国際絵本原画展入賞のアーティストによる1冊。

  • 伝説のオリンピックランナー“いだてん”金栗四三イメージ画像

    日本初のオリンピック選手にしてマラソンの世界記録を3度も破った金栗四三。大河ドラマでも取り上げられたこの人物は、どのようにして生まれ育ったのか。偉業を遂げた主人公に学び、自分の生きる目標をみつけていきませんか。

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    だいすき。

    著者:
    アンドレ・ダーハン/作 角田 光代/訳

    さかなを愛したねこの物語。大切な家族や恋人、友人などを思い浮かべながら、やさしい世界に浸りましょう。日ごろいらいらすることも多いですが、心が温かくなること間違いなし。日本語訳を担当したのは直木賞作家の角田光代さんです。

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    ねむたいひとたち

    著者:
    M.B.ゴフスタイン∥作 谷川 俊太郎∥訳

    「へやばき」に入ってしまうくらい小さくてねむたいひとたちが描かれた小さな絵本。「よる とうさんは ココアとクッキーをさがしてきます」それから…。眠る前に読むと幸せな気持ちで眠りにつくことができます。