スタッフのおすすめ
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すばらしき特殊特許の世界
- 著者:
- 稲森 謙太郎/著
あなたは「特許」というと何を想像しますか。この本では、「特殊特許」という著者が考えた造語をタイトルに掲げ、非常に個性的な特許を紹介しています。思わず「なぜこの人が」と思ってしまうような著名人による特許や、特許内容とその解釈が独特なもの、特許の権利範囲に驚かされるものまで、楽しみながら様々な特許に触れることができます。
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スターバックスでラテを飲みながら憲法を考える
- 著者:
- 松井 茂記∥編著
海外で重要な憲法問題とされている11のテーマに対し、11名の著者が問題提起から結論まで、分かりやすく解説しています。日本では、どのテーマもあまり大きく取り上げられていませんが、いずれ正面から向き合わなければならないテーマ。皆さんはどのように考えますか?
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僕たちのインターネット史
- 著者:
- ばるぼら∥著 さやわか∥著
1980年代から現代にいたるまで「インターネットはいかにして語られてきたのか」をテーマに、2名の著者による対談がまとめられています。ネットワーカーであり古雑誌蒐集家のばるぼら氏と、ライターでありマンガ原作者のさやわか氏による対談はとてもユニークで、インターネット史の魅力に引き込まれること間違いなし。
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はかれないものをはかる
- 著者:
- 工藤 あゆみ∥著
はかることのできない気持ち、言葉、余韻など、心の内にあるものを柔らかいタッチで描いている大人の絵本。繊細な気持ちに触れほっと一息できるはず。イタリアを拠点に活躍しているボローニャ国際絵本原画展入賞のアーティストによる1冊。
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伝説のオリンピックランナー“いだてん”金栗四三
- 著者:
- 近藤 隆夫∥著
日本初のオリンピック選手にしてマラソンの世界記録を3度も破った金栗四三。大河ドラマでも取り上げられたこの人物は、どのようにして生まれ育ったのか。偉業を遂げた主人公に学び、自分の生きる目標をみつけていきませんか。
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だいすき。
- 著者:
- アンドレ・ダーハン/作 角田 光代/訳
さかなを愛したねこの物語。大切な家族や恋人、友人などを思い浮かべながら、やさしい世界に浸りましょう。日ごろいらいらすることも多いですが、心が温かくなること間違いなし。日本語訳を担当したのは直木賞作家の角田光代さんです。
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ねむたいひとたち
- 著者:
- M.B.ゴフスタイン∥作 谷川 俊太郎∥訳
「へやばき」に入ってしまうくらい小さくてねむたいひとたちが描かれた小さな絵本。「よる とうさんは ココアとクッキーをさがしてきます」それから…。眠る前に読むと幸せな気持ちで眠りにつくことができます。