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スタッフのおすすめ

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    ふうしてあそぼ

    著者:
    はるの まい∥さく

    「せいのっ」の声かけで、親子一緒に「ふうーっ」と息を吹いてページをめくっていく体感絵本。ふうせんやシャボン玉、ラッパにあつあつスープ。子どもと一緒にふうふうして楽しみたい。赤ちゃんでも楽しく遊ぶことができます。

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    ぶぅぶぅママ

    著者:
    小路 智子∥作 はらだ ゆうこ∥絵

    ある日ママがぶたになってしまった!衝撃のスタートから始まるこの物語にはある秘密が。ママだって悪いことをしたらこうなるんだぞという子どもの想いを実現したようなお話。ふふっと笑ってしまう結末にも注目です。第34回日産童話と絵本のグランプリ童話大賞受賞作。

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    九代将軍は女だった!

    平成になって覆された江戸の歴史

    著者:
    古川 愛哲/[著]

    近年、様々な歴史に関する新事実をテレビ番組や書籍等で多く目にするようになりました。史実と真実は違うのではないか。今まで語られてきた歴史・常識とは異なる史実・真実の数々に驚かされます。

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    江戸人のしきたり

    日本橋、天麩羅、三社札 寺子屋、歌舞伎、吉原… 日本人の知恵と元気の源泉

    著者:
    北嶋 廣敏/著

    江戸には、100万人もの人々が暮らしていたといわれています。人々の暮らしぶりについて思わず「なるほど」と納得してしまうような内容が、ページをめくるたびに次々と出てきます。江戸での生活の知恵や風習を、楽しみながら読むことができます。

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    江戸に学ぶエコ生活術

    著者:
    アズビー・ブラウン/著 幾島 幸子/訳

    著者は、アーティスト、デザイナー、ライターでもあるアメリカ人です。江戸時代の人々に浸透していた「謙虚さを尊び、浪費を嫌い、協力による解決を求め、一人ひとりが必要な分だけを手に入れ決してそれ以上を求めない」という「足ることを知る」精神はとても素晴らしいものだと語ります。本の中で、著者自身のイラストも豊富に描かれており、先人たちの生きていくための知恵、工夫など、私たちも知らなかった江戸の暮らしが手に取るようにわかる1冊となっています。

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    いいねぇ~江戸売り声

    絵で見る商いの原風景

    著者:
    宮田 章司/著 瀬知 エリカ/画

    現代のようにスーパーやコンビニがない江戸の世では、種々様々な物売りを生業とする職業人がおりました。食料品、金魚、朝顔、鍋釜の修繕や薬など、庶民の暮らしに必要なものを売り歩いていました。今では焼き芋の売り声さえ、たまにしか聞けませんが、当時は朝から晩まで、売り声が江戸の町に響いていたことでしょう。今にも動き出しそうな人物の挿絵がユーモラスなのもおすすめです。

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    江戸の水道

    著者:
    野中 和夫/編

    徳川家康はなぜ、江戸の地で幕府を開いたのか?生活に欠かすことのできないライフライン、水事情からその謎を紐解いていく1冊です。

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    江戸屋敷三〇〇藩いまむかし

    江戸と東京を散歩する

    江戸には、大名屋敷と呼ばれた諸侯三〇〇藩が存在していました。今なお、東京の町中では、かつての栄華の面影として立派な庭園などが残されています。当時の風景を思い描きながら、興味の湧いた場所へ散歩に出かけてみてはいかがでしょうか?

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    江戸時代神奈川の100人

    著者:
    神奈川近世史研究会/編

    江戸時代の神奈川県は、政治文化の中心「江戸」と隣接する土地であり、交通網、宿場町、商売、役所など、人も物も往来が盛んであったことが、神奈川県内の歴史書には記載されています。その中で、特に神奈川県史や各市町村史の編纂された書物から、各分野ごとに活躍した人物、合計100人とその取り組みについてまとめた本です。文末には参考文献が記載されているので、さらに読み進めるのもおすすめです。

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    江戸のサラリーマンのしたたかな生き方に学べ

    がんばれ!サラリーマン諸兄

    著者:
    鈴木 亨/著

    この本のタイトルからして、興味をそそられました。戦のない平和な時代、宮仕えする武士たちにもさまざまな悲哀があり、現代のサラリーマンに相通じるものがあります。「江戸のサラリーマン」の世界を覗いてみてはいかがでしょうか?