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スタッフのおすすめ

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    100の思考実験

    あなたはどこまで考えられるか

    著者:
    ジュリアン バジーニ∥著 向井 和美∥訳

    頭の中に実験室を開きませんか?実験方法がひとつではないように、実験結果もひとつとは限りません。思考力を鍛えたい方、チャレンジしてみてください。

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    哲学用語図鑑

    著者:
    田中 正人∥著 斎藤 哲也∥編集 監修

    なんとなく聞いたことはあるけれど、よく分からない…。そんな哲学用語をイラストで分かりやすく解説してくれる1冊。同著者による続編も出版されています。続編と合わせて読破して、哲学用語を学んでみませんか?

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    はじめての哲学

    著者:
    石井 郁男∥著 ヨシタケ シンスケ∥画

    哲学初心者におすすめの入門書。絵本作家としても有名なヨシタケシンスケさんのイラスト付きで、楽しく気軽に読むことができます。これから哲学を学びたいけれど、難しそう…。そんな方にこそおすすめの本です。まずは一度手に取って読んでみてください。

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    100%得をするふるさと納税生活

    完全ガイド

    著者:
    金森 重樹/著

    ”ふるさと納税”をご存知でしょうか?
    自治体に一定額以上の寄付をすることで、各地の特産物などの返礼品を誰でも受け取ることができる制度です。また、寄付金は自治体へ納税され、地域の活性化に繋がっています。
    ふるさとを応援したいという気持ちの後押しだけではなく、寄付をした側にも魅力がある制度だと賛同を集め、利用者は年々増加しています。
    この本を機に”ふるさと納税”を始めてみませんか?

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    田中角栄100の言葉

    日本人に贈る人生と仕事の心得

    著者:
    別冊宝島編集部∥編

    日中国交正常化を始め、関越自動車道や上越新幹線の整備、ロッキード事件への関与等、激動の時代を牽引し、不世出の政治リーダーとして、日本人に鮮やかな記憶を残した田中角栄さん。
    権謀術数と人心掌握術を駆使した政治活動は、世界の要人や政治家等、あらゆる人々を魅了し続けています。
    時代を超えて語り継がれる田中角栄さんは、人生についてどう考えていたのか。厳選された言葉に隠れている想いを伝える1冊。

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    2052

    今後40年のグローバル予測

    著者:
    ヨルゲン・ランダース/著 野中 香方子/訳

    環境汚染や食糧不足など深刻な問題を抱えている現代。
    経済、環境、エネルギー、政治等、30以上の分野にわたるキーワードを踏まえて、今後40年間の未来予測を行っています。これから起きるであろう事態を未来予測によって事前に把握することで、複雑な構造を持ち混沌とした21世紀において、我々人類がどのように生きるべきかを考えます。
    あなたはこの本を読んで、どんな未来を見ていきますか?

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    いちばんやさしいブロックチェーンの教本

    人気講師が教えるビットコインを支える仕組み

    著者:
    杉井 靖典∥著

    特定の国を持たず、様々な人達の信用で成り立つ仮想通貨。
    その中で、最も基本的なブロックチェーンの仕組みや成り立ちを始め、安全性や信頼性について明記されています。また、ブロックチェーンを支える「暗号技術」や「分散ネットワーク」など、難しい概念や機能も分かりやすい言葉と豊富な図版で解説しています。これから仮想通貨を学ぼう、と考えている方は、是非読んでみてはいかがでしょうか?

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    ビジネスモデルfor Teams

    組織のためのビジネスモデル設計書

    著者:
    ティム クラーク∥著 ブルース ヘイゼン∥共著 今津 美樹∥訳

    思考力や決断力など組織を束ねる上で必要な要点をまとめたビジネス書です。
    組織やビジネスモデルだけ検討しても、個人それぞれの考え方を理解していないと、組織改革は実現できません。
    組織にビジネスモデルを定着させるため、適切な役割分担や考え方について丁寧に解説しています。
    企業や組織を活性化させたい方はもちろん、自身のキャリアデザインを見直したい方にも必見です。

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    気仙沼ニッティング物語

    いいものを編む会社

    著者:
    御手洗 瑞子∥著

    3.11後の気仙沼を舞台に、人々を元気づけ地域を盛り上げていく、涙なしでは読めない感動の奮闘記です。
    主人公は、外国企業で様々な活動をされていた御手洗瑞子さん。傷跡が残る現地気仙沼へ赴き、下宿しながら編み物会社を起業します。目標は気仙沼を震災が起きる前よりも元気にすること。そのために現地でできることを考え、行動していく著者の姿はとても元気づけられます。

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    トマ・ピケティの新・資本論

    著者:
    トマ ピケティ∥著 村井 章子∥訳

    フランスの経済学者、トマ・ピケティさんが「世界経済で格差が広がっている原因は資本主義にある」と分析し、問題提起を行った本です。
    2007年に発生した世界金融危機。アメリカのサブプライムローン問題を発端としたバブル崩壊が、世界経済へもたらした影響は計り知れません。その中で、社会科学を研究する専門家が集まり、政治や経済にまつわる問題を解明していきます。経済格差を学ぶのに是非。