イベント

横浜美術館学芸員に聞く アートの楽しみ方
トークイベント
2016/12/11 (日)

敷居が高いと思われがちな美術館。
そのイメージを取り払い、週末の過ごし方のひとつとして
美術館という選択肢を考えてみたくなるようなイベントです。

普段は聞くことのできない、アートや美術館の舞台裏を横浜美術館の学芸員より
特別にお話し頂きます。
アートが好きな人も、美術館に行ったことがない人も、これを聞けばきっと
アートがより身近なものになるでしょう。

【登壇者 プロフィール】

片多 祐子(かただ ゆうこ)
横浜美術館 学芸員
東京大学大学院人文社会系研究科文化資源学研究専攻修了後、2008年より現職。
これまでの主な担当展覧会に、「セザンヌ主義」展(2008)、
「ヨコハマトリエンナーレ2011」(2011)、「はじまりは国芳」展(2012)、
現在開催中の「BODY/PLAY/POLITICS」展(2016)など。

襟川 文恵(えりかわ ふみえ)
横浜美術館 渉外担当
フラワー・デザイナー、茶道宗徧流不審庵事務局勤務を経て、2005年より森美術館で
ディベロップメントを担当。2013年より現職。企業や個人とアートを繋げるべく、
美術館の営業担当として様々な取り組みを展開中。

 
時間:

14:00~15:30

場所:

中央図書館1階イベントスペース

参加費:

無料

申し込み方法:

1階図書カウンターにて参加券を配布しています

定員:

50名

講師/先生:
主催:

海老名市立中央図書館

共催・協力:
問い合わせ先:

046-231-5152

ホームページ: