図書フェア

地下1階・1階の推し本、教えてください。

地下1階は国内小説、海外小説、時代小説、古典文学など、「読む」を楽しむフロア。1階は、ビジネス、政治・国際、経済など、「知識」を得るフロア。このフロアからオススメするのは、「読めて、学べる」小説&ビジネス書。普段小説を読まない、ビジネス書は苦手、だけど読んでみたい、という方。自分にあった本をみつけてみませんか?本をみつけたら、ぜひ地下1階でゆっくりと読んでいってください。

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高橋聡館長から、あなたへ。

海老名市立中央図書館は昨年10月1日にリニューアル開館をしました。築30年の施設をあえてリノベーションによって生まれ変わらせた背景は「古くからの文化」と「新しい文化」その融合の場所にこの図書館がなれればという想いからです。海老名市は人口13万人を超えて、今後もますます成長を続ける町です。新しく町に来られた方も海老名の古くからの文化に触れながら、新しい町の成長に参加できるような場所を目指したいと考えています。そんな想いを基に、海老名の町の成長に様々な形で市民の1人1人が関われるヒントになるような本を選びました。私自身も海老名に住み始めて1年が経ちました。本を手に取り、海老名の町がもっと魅力的な町になることを私自身も考えていきます。

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平本雅則館長補佐から、あなたへ。

お陰さまで1周年。様々なご指摘や叱責から多くの気付きや学びを頂き、またお探しの本を伺いながら多種多様な目標や夢をお聞きする事が出来ました。多くの皆様にご利用頂き、心から感謝申し上げます。これからも創意工夫を重ね「夢を叶える魔法の図書館」に一歩でも近づければと願っております。これからもよろしくお願い致します。

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蔦屋書店海老名市立中央図書館から、あなたへ。

海老名市立中央図書館は“可能性と多様性”がコンセプトの図書館です。昔馴染みとの再会。新たな発見。互いの高め合い。図書館で出会うものひとつひとつが、足し算や掛け算のようにして、見解の【ひろがり】をきっかけ作りの場所となり、長く愛されることを願って・・・。

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